子どもたちと花を植えよう

庭の植物

おはようございます、ハレネコです。

わたしは、33本の鉢植えレモンを育てたり、子ども達と家庭菜園を楽しんでいます。

日差しが暖かくなり、自然と外に足が向くことも増えました。

気持ちのいいお天気の日、子どもたちと花を植えました。

ホームセンターで、長男と次男それぞれ気に入った花を選びました。

長男が選んだのは、ボンザマーガレット。

正統派な可愛らしい花で濃いピンクが目を惹きます。コスモスピンクとレモンイエローの2色を選びました。

次男が選んだのは、ウインティー。

小さな花がたくさんつき、ボリュームがあります。あまり見慣れない個性的な花です。こちらもピーチとライムグリーンの2色。

準備したのは、

*直径30センチの鉢

*ネット入り鉢底石

*花と野菜の土

長男次男と相談しながら花の位置を決め、植えたあとはたっぷり水をあげました。

鉢は玄関に飾ることにしました。

玄関が華やかになりました。

家を出る時、家に帰った時、パッと花が目に入り気分が上がります。

実は少し前まで、花苗を購入し手間をかけて植えることにあまり価値を感じていませんでした。

なんだか面倒だなあって…

今は違う気持ちです。

面倒な中に価値があるというか、面倒にこそ価値があるというか。

子どもたちと花を植える時間や経験を大事に思うし、花があることで日々に明るさがプラスされます。

丁寧な暮らしが出来てるわたし好きだな、という自己満足もあります。笑

そうそう、植えた後調べたんですけど、ボンザマーガレットは1株で鉢いっぱいに広がるらしいです。

この植え方じゃまずそうですね…笑

困っちゃうくらい元気いっぱい育ってくれたらいいな。

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